よくあるご質問

弊社にお問合せをいただくよくあるご質問を掲載しています。
掲載のない質問は、お気軽にお問い合わせ下さい。

GOGOGCへの支払い方法は?

GOGOGCよりお申し込みいただいた後、GOGOGCより皆様へご請求書をお送りしますので、以下の方法で期日までにお支払いください。

【日本の銀行からの海外送金】

海外送金の手順

お近くの都市銀行の外国為替コーナーへ、Go Go GCの請求書をお持ちください。
銀行の窓口にて、日本円からオーストラリアドルに換算して海外送金をするように依頼をしてください。
請求書に明記されているGo Go GCの銀行口座に、オーストラリアドルにて送金の手続きをしてください
Go Go GCへ送金が完了したことを、メールでお知らせください。
Go Go GCで入金の確認が取れ次第、お客様へご連絡します。

海外送金の注意点

郵便局を利用して海外送金をする場合は、オーストラリアで入金確認が取れるまでに3~4週間かかります。学校の手続きが遅れる原因となりますので、なるべく都市銀行で海外送金をされることをおすすめします。
海外送金では、日本とオーストラリアのそれぞれの銀行が銀行手数料を請求します。
※これらの銀行手数料はお客様負担とさせていただきます。
銀行手数料の金額は、海外送金を依頼される日本の銀行へご確認ください。

なるべくお金がかからない方法で渡航したいのですが、どんな方法がありますか?

まず、「お金がかからない」ようにするには「出費を減らす」と「収入がある」という2つの視点から考えることができます。

例えば、語学留学をメインに考えている方なら、長期になるほど授業料の割引がある語学学校を選ぶこともひとつの方法です。学生ビザを取得して渡航する場合は、渡航期間中が学生である必要があり、長く滞在すればするほど授業料がかかりますが、週に決められた時間数まではアルバイトが許されています。一方、ワーキングホリデーというスタイルの場合、そのビザ一つで、最長2年滞在でき、学校にも通えますし(最大17週間まで)、働いて生活費を稼ぐこともできます。また何もせずにただ現地で生活をすることも可能です。最も安く、ある程度長く海外で生活をしようとする方には、ワーキングホリデーというスタイルがお勧めです。

日本人の少ない学校はどうやって見つければよいですか?

弊社で提携している語学学校は、全て政府認定校のため、学生の国籍が偏らないよう国籍配分をしている学校です。せっかくの海外留学ですから「日本人の多い学校は避けたい」「海外のムードを思う存分味わいたい」。それはほとんどの皆様が思うことです。オーストラリア政府は認定校に対して厳しい基準を設けているため、国籍比率はもちろん、カリキュラム内容も厳しく審査されているので、安心して学習ができます。

信頼できる学校だと判断できる基準はありますか?

NEAS (National ELICOS Accreditation Scheme)に加盟している学校をお選び下さい。

NEAS は、オーストラリア連邦政府機関による英語教育機関の認定団体で、オーストラリアの語学学校の教育水準を高め維持することを目的として1990年に設立されました。施設、教育内容、クラスの大きさ、教師の資格などにおいて一定の基準をクリアしなければならないため、NEAS認定校では質の高い教育やカウンセラーによる学習、生活相談、到着時のオリエンテーションなどのサポートサービスも保証されています。

語学留学とワーキングホリデーにかかる費用の目安は?

語学留学の場合の期間ごとの費用目安と、ワーキングホリデーの場合の費用目安は、以下を参考にしてください。
通われる学校や滞在スタイルで費用が変わります。

語学留学の期間毎の費用目安
期間 1ヶ月 3ヶ月 6ヶ月 12ヶ月
20~33万円 51~86万円 109~163万円 214~311万円

※上記の金額は、入学金、授業料、滞在費、お小遣い、空港送迎、滞在先手配料を含めたおおよその費用です。

ワーキングホリデーの費用目安
期間 1年
総予算目安 150~180万円

※上記の金額は、語学学校入学金、授業料(3ヶ月)、滞在費、お小遣い、空港送迎、滞在先手配料を含めたおおよその費用です。

仮にアルバイトをするとすると、月65時間で約9万円、月125時間で約17万円の収入が見込まれます。

始めの3ヶ月は、仕事を始める前の英語の学習、現地の情報収集、職探し、観光などしたとして、その後アルバイトを始めても、月65時間ですと、9か月で約81万円の収入になります。

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